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2013年 J1第16節 清水エスパルスvs大分トリニータ

前半戦最後のAWAY戦は清水エスパルス戦です。



先週の三ツ沢より気温は低いかもしれないけど無風のためとにかく蒸し暑い。
試合前に雨が降り出し、蒸し暑さは変わらないけど、雨は少しだけ身体を冷やしてくれました。

今日のダンマク
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フラッグ見てわかるように無風

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ん? オレンジ色の辻尾マクがあるぞ?


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この試合1番残念だったのは65分、為田がスライディングでボールを外に出してからのシーン。
それまでトリニータは気合いの入った守備をし続けてた。

為田が主審に促されピッチの外に出るので、「出血でもしてるのかな?」と思ったらベンチを通り過ぎて、ロッカールーム入り口へ。
「え?レッドカードでたっけ?」と思うもベンチから呼び止められて為田はベンチに戻る。
そのまま数分。 交代するわけでもない。
その間10人のトリニータはCKから失点。

しばらくしてロッカールーム入り口からスタッフが1人走ってくる。
為田はベンチ前でユニフォームのパンツを履き替える。
「ああ、ユニフォームが破れてたのか」
為田ピッチに戻ろうとセンターラインに立つもプレーがなかなか切れず、ようやく復帰。
なんと為田がピッチの外に出て復帰まで5分以上も掛かってました。
(スカパー中継は為田がロッカールームで履き替えたと言ってましたが、為田はロッカールームに戻ってません)

正直このシーンから集中が切れてしまったようにも感じます。

2000年、新潟市陸でのアルビレックス戦で、同様にウィルのユニフォームのパンツが破れたことがありましたが、この時はウィルがピッチの外に出るとベンチから予備のパンツを持って行き、ラインのすぐ外で素早く履き替えてピッチに復帰したのを私は覚えてます。

今回の5分間は、非常に残念に思ったシーンでした。
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Author:Ben
関東でトリニータの応援中心ですが、幅広くサッカーを楽しんでます。

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