2012年 第14節 湘南ベルマーレvs大分トリニータ
甲府戦より1ヶ月ぶりの関東圏でのトリニータの試合。
意外にビジターエリア、前売り100枚程度とのこと。
前売りで2500円!そしてちょっと遠い平塚だから応援あまりこないのかな? と思う。



けど試合が始まったらビジターエリアかなり埋まりました。
当日券3000円払ってきた人そんなに多かったのかな?
トリニータの選手紹介の時、BGMはダースベイダーのテーマ!(笑)
対戦相手の選手紹介にBGMつけるのは珍しい。
阪田には拍手。田坂監督にはもっと大きな拍手でした。
試合は1−1のドロー。
後半押せ押せだった時間帯に追加点が欲しかった。
湘南の得点者遠藤は昨年U-18代表でもゴールを決めてた。
2011年SBSカップ メキシコ戦
まだまだ2年目なのにキャプテンでしょ?敵ながらたいしたもんだ。
とにかく引き分けは残念。充分勝てる試合だったとおもう。
話は変わって、5月13日は、今から12年前、高松がJリーグデビューした日です。

2000年5月13日 J2第12節 モンテディオ山形戦@山形県総合運動公園陸上競技場
(現 NDソフトスタジアム山形。当時バックスタンドは開放しておらず、僕らはメインスタンドで応援しました。)
そしてホームでの平日開催を挟んで翌週5月21日は高松が初ゴールを決めた日です。
0-2でリードされてて、高松の初ゴールで1点取り返すも1-2で敗戦

2000年5月21日 J2第14節 湘南ベルマーレ戦@平塚競技場
(ちょっと隠れてるけど右から4番目、背番号29が高松)
初ゴールを決めたけど試合に負けてしまい、まだ高校を卒業して数ヶ月の高松はものすごく悔しそうでした。
出待ちして初ゴールをみんなで祝うと高松はとてもうれしそう

高松がJリーグデビューした日を初ゴールを決めた平塚で迎えるってことで、ちょっとしたダンマクを作成。

試合中は下のダンマクだけ出してましたが、選手が練習に出てきたときは上のダンマクもだしました。
(5/21とスプレーで書いたら6/21に見えちゃうので掲げたときは紙で修正)
高松は気がついてくれたような気がします(^_^;
高松が大分でJリーグデビューして12年。
ビッグアイで初ゴール決めて、J1昇格して初ゴール決めて、なぜか2003年FIFA最優秀選手賞に1票入ってノミネートされて(笑)、アテネ五輪予選で活躍してアテネ五輪でもゴール決めて、地元大分開催のオールスターでゴール決めて、A代表に選ばれて、ナビスコカップでゴール決めて優勝してと。あっという間の12年間だった気がします。
そんな高松に感謝の気持ちを込めての「高松記念日」でした。
「いいことあるよ。がんばったら」
頑張って下さい!応援してます。
意外にビジターエリア、前売り100枚程度とのこと。
前売りで2500円!そしてちょっと遠い平塚だから応援あまりこないのかな? と思う。



けど試合が始まったらビジターエリアかなり埋まりました。
当日券3000円払ってきた人そんなに多かったのかな?
トリニータの選手紹介の時、BGMはダースベイダーのテーマ!(笑)
対戦相手の選手紹介にBGMつけるのは珍しい。
阪田には拍手。田坂監督にはもっと大きな拍手でした。
試合は1−1のドロー。
後半押せ押せだった時間帯に追加点が欲しかった。
湘南の得点者遠藤は昨年U-18代表でもゴールを決めてた。
2011年SBSカップ メキシコ戦
まだまだ2年目なのにキャプテンでしょ?敵ながらたいしたもんだ。
とにかく引き分けは残念。充分勝てる試合だったとおもう。
話は変わって、5月13日は、今から12年前、高松がJリーグデビューした日です。

2000年5月13日 J2第12節 モンテディオ山形戦@山形県総合運動公園陸上競技場
(現 NDソフトスタジアム山形。当時バックスタンドは開放しておらず、僕らはメインスタンドで応援しました。)
そしてホームでの平日開催を挟んで翌週5月21日は高松が初ゴールを決めた日です。
0-2でリードされてて、高松の初ゴールで1点取り返すも1-2で敗戦

2000年5月21日 J2第14節 湘南ベルマーレ戦@平塚競技場
(ちょっと隠れてるけど右から4番目、背番号29が高松)
初ゴールを決めたけど試合に負けてしまい、まだ高校を卒業して数ヶ月の高松はものすごく悔しそうでした。
出待ちして初ゴールをみんなで祝うと高松はとてもうれしそう

高松がJリーグデビューした日を初ゴールを決めた平塚で迎えるってことで、ちょっとしたダンマクを作成。

試合中は下のダンマクだけ出してましたが、選手が練習に出てきたときは上のダンマクもだしました。
(5/21とスプレーで書いたら6/21に見えちゃうので掲げたときは紙で修正)
高松は気がついてくれたような気がします(^_^;
高松が大分でJリーグデビューして12年。
ビッグアイで初ゴール決めて、J1昇格して初ゴール決めて、なぜか2003年FIFA最優秀選手賞に1票入ってノミネートされて(笑)、アテネ五輪予選で活躍してアテネ五輪でもゴール決めて、地元大分開催のオールスターでゴール決めて、A代表に選ばれて、ナビスコカップでゴール決めて優勝してと。あっという間の12年間だった気がします。
そんな高松に感謝の気持ちを込めての「高松記念日」でした。
「いいことあるよ。がんばったら」
頑張って下さい!応援してます。
JFL 第11節 YSCC vs 佐川印刷
今年トリニータからJFLの佐川印刷に移籍した池田達哉を見にニッパツ三ツ沢球技場に行ってきました。


先週10節までで、佐川印刷は6勝2敗2分でJFL首位。
しかも4節から10節まで7試合無失点というJFL記録を作りました。
池田は1節スタメン。その後ベンチ外でしたが、6節からスタメンフル出場をしており、7試合連続無失点試合のうち5試合に出場し、無失点記録に貢献してます。
佐川印刷でどんなプレーをしてるのか楽しみです。

YSCCのダンマク

佐川印刷のダンマク。
特に声だしとかしてませんでしたが、3人ほどサポーターが来てました。
メインスタンド中央にも佐川印刷を応援する人はちらほら。

佐川印刷、YSCCと比べると小柄。 池田(右端)が一番でかく見える。

YSCCのスタメン

佐川印刷のスタメン

佐川印刷、メンバー表から4-5-1のようだが、ピッチに広がる選手を見てると、
「3バック? 4バック?」
イマイチっはっきりしない。

池田がCBなのは間違い無い

佐川印刷の先制点は、FW平井がGKを鮮やかにかわしてのゴール。
最初「ん?外国人FWがいるの?」と思ったら思いっきり名前は日本人。
でもスピードといい、バネといい、テクニックといい日本人離れしてる。
(後で詳しい人から聞いたけどトリニダード・ドバコ出身、日本育ちのハーフとのこと。 新潟の鈴木武蔵みたいな感じなのか)

2点目も平井。 カウンターからDFの裏に飛び出し、GKと1対1を左足アウトサイドでキレイにゴールに流し込みました。
こりゃすごい選手がJFLにいたもんだ!

ゴールを決めた平井をたたえる池田。

佐川印刷はキレイな5バック。
3バックが守備の時サイドが守って5バック状態になるのとは違う。 ずっと5バックなのだ。
(池田は向こうから2番目)
んじゃどん引きサッカーなの? と思ったら違う。 攻撃するときは全員攻撃。
特にカウンターがすごい! 走る位置、パス制度などが非常に正確で、カウンターの練習を相当やってるんだな!と感じる。
堅守速攻。 はやりの言葉で言えば「パーフェクトカウンター」
無失点記録を続けてるのも納得。
そしてJFL首位にいるのも納得。
J2下位のチームより遙かにチームとしてできあがってる。

佐川印刷のセットプレーで池田は前線に上がるけど、基本蹴る前に走り回ってる役目。
この写真は例外的にボールに絡んだとき。

ハーフタイム。 アップにでる控え選手全員とタッチ





後半頭から平井を下げた佐川印刷。 YSCC、前半は中央突破が多かったが、後半はサイド攻撃にかえる。
佐川印刷は2点リードがあるのか少し守り気味で、YSCCの攻撃が続くが点が取れない。
佐川印刷は時々鋭いカウンターを見せるが追加点が取れない。
佐川印刷のGK負傷交代もあって、ロスタイムは6分。
このまま2-0で佐川印刷が勝利して無失点試合を8試合に伸ばすかと思ったら、YSCC PK獲得!

佐川印刷GK、PKを止めるも、

上に上がったボールを見失ってしまう。
池田もクリアしようとつめるが、

YSCCに先に飛び込まれて失点。

この後もYSCCの猛攻が続き、YSCCサポーターの声も大きくなり、スタジアム観客からもYSCCコールが起こり盛り上がる!

6分のロスタイムを佐川印刷が守りきって2-1で勝利。
無失点は途切れたけど、首位キープです。

サポーターに挨拶する佐川印刷の選手、スタッフ。

YSCCの選手はスタンド出口で帰る観客を見送ってました。
この後出待ちして池田とちょっと話をすることが出来ました。
JFL首位チームのスタメンで頑張ってるので安心しました。


先週10節までで、佐川印刷は6勝2敗2分でJFL首位。
しかも4節から10節まで7試合無失点というJFL記録を作りました。
池田は1節スタメン。その後ベンチ外でしたが、6節からスタメンフル出場をしており、7試合連続無失点試合のうち5試合に出場し、無失点記録に貢献してます。
佐川印刷でどんなプレーをしてるのか楽しみです。

YSCCのダンマク

佐川印刷のダンマク。
特に声だしとかしてませんでしたが、3人ほどサポーターが来てました。
メインスタンド中央にも佐川印刷を応援する人はちらほら。

佐川印刷、YSCCと比べると小柄。 池田(右端)が一番でかく見える。

YSCCのスタメン

佐川印刷のスタメン

佐川印刷、メンバー表から4-5-1のようだが、ピッチに広がる選手を見てると、
「3バック? 4バック?」
イマイチっはっきりしない。

池田がCBなのは間違い無い

佐川印刷の先制点は、FW平井がGKを鮮やかにかわしてのゴール。
最初「ん?外国人FWがいるの?」と思ったら思いっきり名前は日本人。
でもスピードといい、バネといい、テクニックといい日本人離れしてる。
(後で詳しい人から聞いたけどトリニダード・ドバコ出身、日本育ちのハーフとのこと。 新潟の鈴木武蔵みたいな感じなのか)

2点目も平井。 カウンターからDFの裏に飛び出し、GKと1対1を左足アウトサイドでキレイにゴールに流し込みました。
こりゃすごい選手がJFLにいたもんだ!

ゴールを決めた平井をたたえる池田。

佐川印刷はキレイな5バック。
3バックが守備の時サイドが守って5バック状態になるのとは違う。 ずっと5バックなのだ。
(池田は向こうから2番目)
んじゃどん引きサッカーなの? と思ったら違う。 攻撃するときは全員攻撃。
特にカウンターがすごい! 走る位置、パス制度などが非常に正確で、カウンターの練習を相当やってるんだな!と感じる。
堅守速攻。 はやりの言葉で言えば「パーフェクトカウンター」
無失点記録を続けてるのも納得。
そしてJFL首位にいるのも納得。
J2下位のチームより遙かにチームとしてできあがってる。

佐川印刷のセットプレーで池田は前線に上がるけど、基本蹴る前に走り回ってる役目。
この写真は例外的にボールに絡んだとき。

ハーフタイム。 アップにでる控え選手全員とタッチ





後半頭から平井を下げた佐川印刷。 YSCC、前半は中央突破が多かったが、後半はサイド攻撃にかえる。
佐川印刷は2点リードがあるのか少し守り気味で、YSCCの攻撃が続くが点が取れない。
佐川印刷は時々鋭いカウンターを見せるが追加点が取れない。
佐川印刷のGK負傷交代もあって、ロスタイムは6分。
このまま2-0で佐川印刷が勝利して無失点試合を8試合に伸ばすかと思ったら、YSCC PK獲得!

佐川印刷GK、PKを止めるも、

上に上がったボールを見失ってしまう。
池田もクリアしようとつめるが、

YSCCに先に飛び込まれて失点。

この後もYSCCの猛攻が続き、YSCCサポーターの声も大きくなり、スタジアム観客からもYSCCコールが起こり盛り上がる!

6分のロスタイムを佐川印刷が守りきって2-1で勝利。
無失点は途切れたけど、首位キープです。

サポーターに挨拶する佐川印刷の選手、スタッフ。

YSCCの選手はスタンド出口で帰る観客を見送ってました。
この後出待ちして池田とちょっと話をすることが出来ました。
JFL首位チームのスタメンで頑張ってるので安心しました。
2012 J1 10節 鹿島vs鳥栖
大分トリニータとガイナーレ鳥取の試合をスカパーで見終わった後、鹿島スタジアムに鳥栖の試合を見に行ってきました。

福大から特別指定の清武功暉のプレーが見れるか楽しみ!

お! 高嵜GKコーチだ!

サポーターに挨拶する鳥栖の選手。
鳥栖はGK含めて全員一度に出てくるんですね。

サブスタートの功暉はすぐ近くでアップ。
声かけたかったけど周り鹿島ファンばかりだからやめときました。
でもすぐ近くにサガン鳥栖のレプユニ着てる人居たなぁ〜
サガン鳥栖のメンバー発表



功暉はFKの練習。あちこちから無回転シュート打ってました。


鳥栖サポーター。 日曜ナイトゲームで鹿島だし、この人数は仕方ない。
鳥栖はJ1でも善戦してるし、徐々にAWAYでも観客増えてくることでしょう。
それにしてもAWAYエリア、3年前よりさらに狭くなってる気がする。
試合は0−0のスコアレスドロー
残念ながら功暉の出番無し。


サポーターに挨拶するサガン鳥栖選手。
功暉のJリーグでのプレーが見れなくて残念。
次こっちに来るのはいつになるかな。
それにしても特別指定の選手をしっかり試合に出すサガン鳥栖がうらやましい。
大分で今までの特別指定の選手は確か。。
2003 田代有三(福岡大)
2004 西野晃平(文理大)
2005 成瀬英二(第一経済大)
2006 赤星拓 (福岡大)
2006 内間安路(宮崎産経大)
2006 神崎大輔(福教大)
2011 上福元直人(順天堂大)
この中で試合出たのは田代1人のみ。 他はベンチ入りさえ無い。
田代の時も高松やウィルなどFW陣に怪我や出場停止が重なっての出番だったと思う。
田代は翌年サガン鳥栖で10試合出場して1得点。
立地やチーム方針が違うから仕方ないんだろうけど、経験積ませたい大学チームは強化指定で大分に出さないんだろうな〜

福大から特別指定の清武功暉のプレーが見れるか楽しみ!

お! 高嵜GKコーチだ!

サポーターに挨拶する鳥栖の選手。
鳥栖はGK含めて全員一度に出てくるんですね。

サブスタートの功暉はすぐ近くでアップ。
声かけたかったけど周り鹿島ファンばかりだからやめときました。
でもすぐ近くにサガン鳥栖のレプユニ着てる人居たなぁ〜
サガン鳥栖のメンバー発表



功暉はFKの練習。あちこちから無回転シュート打ってました。


鳥栖サポーター。 日曜ナイトゲームで鹿島だし、この人数は仕方ない。
鳥栖はJ1でも善戦してるし、徐々にAWAYでも観客増えてくることでしょう。
それにしてもAWAYエリア、3年前よりさらに狭くなってる気がする。
試合は0−0のスコアレスドロー
残念ながら功暉の出番無し。


サポーターに挨拶するサガン鳥栖選手。
功暉のJリーグでのプレーが見れなくて残念。
次こっちに来るのはいつになるかな。
それにしても特別指定の選手をしっかり試合に出すサガン鳥栖がうらやましい。
大分で今までの特別指定の選手は確か。。
2003 田代有三(福岡大)
2004 西野晃平(文理大)
2005 成瀬英二(第一経済大)
2006 赤星拓 (福岡大)
2006 内間安路(宮崎産経大)
2006 神崎大輔(福教大)
2011 上福元直人(順天堂大)
この中で試合出たのは田代1人のみ。 他はベンチ入りさえ無い。
田代の時も高松やウィルなどFW陣に怪我や出場停止が重なっての出番だったと思う。
田代は翌年サガン鳥栖で10試合出場して1得点。
立地やチーム方針が違うから仕方ないんだろうけど、経験積ませたい大学チームは強化指定で大分に出さないんだろうな〜
2012年 7節 甲府戦
小瀬スポーツ公園は花見客でいっぱい! まさか敷地内駐車場がいっぱいで、外の有料駐車場に停めることになるとは、昔4年間山梨に住んでて小瀬に通ってた私からみたらびっくりです。
2000年も4月8日に小瀬で甲府−大分の試合ありました。
当時ヴァンフォーレの試合は観客1000人台ぐらいで、「花見の客が試合を見に来てくれればいいのにね」なんて言ってましたが、12年でほんとヴァンフォーレは大きく変わりました。
さて、今回は「J2天下取り物語」ってことで開門前から盛り上がってます!

なんか忍者がこっち見てるんですけど(^_^;
そして開門

スタンド入り口で配布の「天下取り扇子」を受け取ります。
それを撮影する忍者(笑)
(公式HPフォトギャラリーの写真を撮ってる方も撮影してました。)
ネットワンシステムズ様ありがとうございます。
南アルプスはまだ雪。そして小瀬は桜満開。
この日のダンマク

ニータン、ヴァンくん、フォーレちゃんと一緒に登場!

PK合戦が始まります。

ニータン、全く反応できず。 この勝負敗戦を第1キッカー終了時点で覚悟しました(笑)
ゴール裏もニータンコールや参加者の名前をコールして盛り上げます!
途中ヴァンくんとフォーレちゃんが乱入してきてEXILEパフォーマンス

(このときの甲府側のキッカー 大分出身だと言ってたような。。)
最後のキッカーはマスコット同士。

ヴァンくんのシュートを片足上げてセーブするニータン!!
そしてニータンのシュートはゴール隅へ決まる!

ニータンが蹴るとき、「ここから蹴っていいよ」と、ヴァンくんがボールを前に出してくれたんだけどね(^_^;
PK合戦は無事大分チームの勝利でした。

その後はフェアプレー宣言だったかな?まずはトリニータサポーターに向かって

そしてどこからかお約束の台車が登場。

ニータンが大分側のゴール裏に到着。

しかし、清水と上福元が出てきて応援が始まり、何も出来ずに去って行っちゃいました。残念。
試合は、一瞬のスキを付かれて失点。
他にも何度か危ないシーンがあったけど、DFはよく守った。
そして何度か惜しいシーンがあったけど決めることが出来なかった。
この試合、DF陣が上がっていくことあまりなかった気がする。
ここ最近、小瀬でずっと勝ててない。1999年〜2002年と2003年の天皇杯まで小瀬で負けたことないから、小瀬でトリニータが負け続けるのはほんとに悔しい。
後藤は初出場初スタメンとは思えないほどしっかりしたプレーしてました!
これから体を鍛えて行けば、この先楽しみです!
2000年も4月8日に小瀬で甲府−大分の試合ありました。
当時ヴァンフォーレの試合は観客1000人台ぐらいで、「花見の客が試合を見に来てくれればいいのにね」なんて言ってましたが、12年でほんとヴァンフォーレは大きく変わりました。
さて、今回は「J2天下取り物語」ってことで開門前から盛り上がってます!

なんか忍者がこっち見てるんですけど(^_^;
そして開門

スタンド入り口で配布の「天下取り扇子」を受け取ります。
それを撮影する忍者(笑)
(公式HPフォトギャラリーの写真を撮ってる方も撮影してました。)
ネットワンシステムズ様ありがとうございます。
南アルプスはまだ雪。そして小瀬は桜満開。
この日のダンマク

ニータン、ヴァンくん、フォーレちゃんと一緒に登場!

PK合戦が始まります。

ニータン、全く反応できず。 この勝負敗戦を第1キッカー終了時点で覚悟しました(笑)
ゴール裏もニータンコールや参加者の名前をコールして盛り上げます!
途中ヴァンくんとフォーレちゃんが乱入してきてEXILEパフォーマンス

(このときの甲府側のキッカー 大分出身だと言ってたような。。)
最後のキッカーはマスコット同士。

ヴァンくんのシュートを片足上げてセーブするニータン!!
そしてニータンのシュートはゴール隅へ決まる!

ニータンが蹴るとき、「ここから蹴っていいよ」と、ヴァンくんがボールを前に出してくれたんだけどね(^_^;
PK合戦は無事大分チームの勝利でした。

その後はフェアプレー宣言だったかな?まずはトリニータサポーターに向かって

そしてどこからかお約束の台車が登場。

ニータンが大分側のゴール裏に到着。

しかし、清水と上福元が出てきて応援が始まり、何も出来ずに去って行っちゃいました。残念。
試合は、一瞬のスキを付かれて失点。
他にも何度か危ないシーンがあったけど、DFはよく守った。
そして何度か惜しいシーンがあったけど決めることが出来なかった。
この試合、DF陣が上がっていくことあまりなかった気がする。
ここ最近、小瀬でずっと勝ててない。1999年〜2002年と2003年の天皇杯まで小瀬で負けたことないから、小瀬でトリニータが負け続けるのはほんとに悔しい。
後藤は初出場初スタメンとは思えないほどしっかりしたプレーしてました!
これから体を鍛えて行けば、この先楽しみです!
JFL 第4節 栃木ウーヴァFC vs HOYO AC ELAN大分
JFLに昇格したHOYOの試合を見に、栃木市総合運動公園陸上競技場に行ってきました。

この日同時刻に宇都宮の栃木グリーンスタジアムで、栃木SCとジェフ千葉の試合。
JFLとJリーグの同時刻開催、大分でも数試合ありますが、避けられないことなんでしょうか。
HOYOと言えば、今年トリニータユースから桃山学院大学経由で山瀬君が加わりましたが、この日はサブに元トリニータのGK河原と、トリニータユース出身の佐藤亨君がいました。
佐藤君が近畿大に所属してるときの2006年冬のインカレ、大会プログラムに名前を見つけましたが試合を見に行けず、2009年千葉で開催された全社のとき、所属してた(河原も)カマタマーレの試合を見に行ったんですが、残念ながら(二人とも)ベンチ外。
実に2001年7月29日、Jヴィレッジのクラブユース選手権以来佐藤君のプレーを見れるか期待です。

2001年7月29日 クラブユース選手権 鹿島アントラーズ戦での佐藤君(背番号12)
栃木UVAのダンマク


HOYOも2人サポーター来てました。 栃木サポーターとの会話が聞こえたんだけど、関東在住の方みたいですね。

HOYOのスタメン

栃木UVAのスタメン

栃木UVAの濱岡はボランチでスタメン

前半はHOYOが押し込まれるシーンが多かったです。

ハーフタイム
佐藤君

河原

今日も濱岡は見せてくれました!

ボールをとって素早いターンからミドルシュート。 惜しくもバー直撃。
他にもメインスタンドUVAサポーター前で鮮やかなターンからヒールパスを出した時はスタンドからどよめきが起こりました。
HOYOは選手を交代してから、徐々にゴール前でチャンスを作り出していきます。

そして佐藤君、3人目の交代で登場!


FWのポジションに入ります。
濱岡と競り合う佐藤君

佐藤君が右サイドを駆け上がり低いボールでセンタリングを出すが。。

ボールが足に収まらず、クリアされてしまう。
後半ロスタイム、DFの裏に抜け出して

GKと1対1になる!

シュートはGKが股で止めてしまう。

ベンチ全員手を上げて飛び出して、そのまま頭抱えて戻って来ましたよ。(;_;)
試合は0−0のスコアレスドロー
後半最後の方はカウンター合戦っぽくなってたけど、HOYOが押してる時間多かったし、GKとの1対1を決めれなかったのはほんと痛い。。
握手をする濱岡と佐藤君


肩をたたいてました。(ノД`)
濱岡がトリニータに所属してたのは1999年。 佐藤君は当時トリニータU−15かな?
2人とも関西リーグのバンディオンセ神戸(現加古川)に所属してる経歴があるけど1年違いですれ違いだったと思うから、トリニータ時代からの顔見知りだよね??


栃木UVAもまだ1勝も出来ず。
HOYOもけが人復帰待ちなのかな。後半最後の攻めが最初から続くようなら、ゴールが決まって、勝利も近いと思います。
今度見に来るときは、山瀬君を是非見たいな!

この日同時刻に宇都宮の栃木グリーンスタジアムで、栃木SCとジェフ千葉の試合。
JFLとJリーグの同時刻開催、大分でも数試合ありますが、避けられないことなんでしょうか。
HOYOと言えば、今年トリニータユースから桃山学院大学経由で山瀬君が加わりましたが、この日はサブに元トリニータのGK河原と、トリニータユース出身の佐藤亨君がいました。
佐藤君が近畿大に所属してるときの2006年冬のインカレ、大会プログラムに名前を見つけましたが試合を見に行けず、2009年千葉で開催された全社のとき、所属してた(河原も)カマタマーレの試合を見に行ったんですが、残念ながら(二人とも)ベンチ外。
実に2001年7月29日、Jヴィレッジのクラブユース選手権以来佐藤君のプレーを見れるか期待です。

2001年7月29日 クラブユース選手権 鹿島アントラーズ戦での佐藤君(背番号12)
栃木UVAのダンマク


HOYOも2人サポーター来てました。 栃木サポーターとの会話が聞こえたんだけど、関東在住の方みたいですね。

HOYOのスタメン

栃木UVAのスタメン

栃木UVAの濱岡はボランチでスタメン

前半はHOYOが押し込まれるシーンが多かったです。

ハーフタイム
佐藤君

河原

今日も濱岡は見せてくれました!

ボールをとって素早いターンからミドルシュート。 惜しくもバー直撃。
他にもメインスタンドUVAサポーター前で鮮やかなターンからヒールパスを出した時はスタンドからどよめきが起こりました。
HOYOは選手を交代してから、徐々にゴール前でチャンスを作り出していきます。

そして佐藤君、3人目の交代で登場!


FWのポジションに入ります。
濱岡と競り合う佐藤君

佐藤君が右サイドを駆け上がり低いボールでセンタリングを出すが。。

ボールが足に収まらず、クリアされてしまう。
後半ロスタイム、DFの裏に抜け出して

GKと1対1になる!

シュートはGKが股で止めてしまう。

ベンチ全員手を上げて飛び出して、そのまま頭抱えて戻って来ましたよ。(;_;)
試合は0−0のスコアレスドロー
後半最後の方はカウンター合戦っぽくなってたけど、HOYOが押してる時間多かったし、GKとの1対1を決めれなかったのはほんと痛い。。
握手をする濱岡と佐藤君


肩をたたいてました。(ノД`)
濱岡がトリニータに所属してたのは1999年。 佐藤君は当時トリニータU−15かな?
2人とも関西リーグのバンディオンセ神戸(現加古川)に所属してる経歴があるけど1年違いですれ違いだったと思うから、トリニータ時代からの顔見知りだよね??


栃木UVAもまだ1勝も出来ず。
HOYOもけが人復帰待ちなのかな。後半最後の攻めが最初から続くようなら、ゴールが決まって、勝利も近いと思います。
今度見に来るときは、山瀬君を是非見たいな!





